イベント情報

とんさん ランナーズベース ★★★ イベント情報 ★★★
皆生トライアスロン出場決定。 夢のロングディスタンス精一杯走ります。

2012年11月23日金曜日

大阪マラソン 2011

昨年の 第1回大阪マラソン2011のレポートです。

大阪の街中を走る第一回のシティマラソン大会で完走しました。
雨の予報が出ていたので心配しましたが、私がゴールするまでなんとか天気がもって最高でした。
コースは、官庁街、オフィス街、商業の街、そして下町となって最後が港の埋立地。 沿道には途切れることのない声援がありました。

Fブロックからのスタートで予想通りスタートラインまで6分以上、その後もノロノロでしたね。おまけにトイレに行きたくなり、そのロスも含めて9分くらいですか、すこしずつ挽回していきますがなかなか縮まりません。
10km地点では家族の応援もありがんばれましたが、ハーフでもまだ2時間3分。
西成付近沿道は応援が熱い。本当に感動しました。もう、大阪大好き。
35km地点ではすでに足にきていました。
なかなかスパートがかけられず苦しんでいましたが、最後の3kmでラストスパート、4時間のペースランナーに会えたのはゴール1km手前でした。
その後も燃え尽きるつもりで走りゴールできました。
ある程度、計画的に余裕をもったつもりでしたが、実際はほぼ余力ゼロ。
燃え尽きました。。。

第1回ということもあり、なかなか大会前など段取りが悪かったのですが、大活躍はボランティアの方々、慣れない第1回の大会でも一生懸命活躍されていました。とくにゴール後に荷物を受け取りにいったときは拍手で迎えてくれて感激しました。ほんとうにありがとうございます。
それから、沿道の歓声には感動しました。本当によい大会を走らせていただいて感謝です。

3時間58分18秒  初のサブ4でした。
 
 

2012年11月18日日曜日

第1回 高縄山ヒルクライム 2012

松山市北条にある高縄山に自転車駆け登りましょう。
距離 10.3km 標高差 715m! 
ヒルクライムは、上り坂のみのですので心肺、脚力の強化、
しかも速度が出ないので初心者でも参加できる自転車競技です。

<重要>
自転車は転倒や交通事故などの可能性が高い危険な乗り物で、
また、心拍数が急速にあがるため体調の管理が悪いと事故をおこす場合があります。
最悪の場合、重い障害や、生命を失う恐れがあります。

一般道を走行します。競技とありますが、あくまで自分自身との競いであって、
他者と争う競技ではありません。 安全、法律、交通マナーが何よりも優先されます。
よって、順位をつけません。タイムも自己計測、自己申告です。

自分自身の自己や怪我はもちろん、接触などにより他者に加害する可能性があります、
自己のおよび損害に対する保険の加入は必須です。主催者での保険はありません、
保険未加入の方は参加資格はありません。自動車保険の自転車特約や、傷害保険、
スポーツ保険など、ご自身で確認、もしくは加入してください。

途中の主催者側での水分、食事補給、車両整備、パンク対応、リタイヤ時の収容などありません。
問題に対して自分で準備して、自分で解決する能力を必要とします。

主催者は、車両検査を行いません。道路交通法にあった自転車であることは参加の条件です。
各自の点検整備をおこなってください。また、ヘルメットの着用は義務です、未着用の参加は認めません。
自転車は、形式は問いませんが制限時間内に走ることの出来るものを選択してください。

これらのことを理解していただき、自己責任、自己管理の原則を理解された方のみの
参加をお願いいたします。

<大会要綱>

日時; 2012年12月2日(日)
雨天中止、前日の天気予報で最終決定します。
また、当日天候が変化した場合は主催者の判断で中止します。

対象: 重要事項を理解してくださり、協調性をもって企画に参加していただける方。
    事前の参加申請をお願いいたします。

コース: 松山市 北条文化の森 駐車およびスタート地点。
     非計測区間 文化の森 - 高縄山登山口  (距離 4.7km   標高差 182m)
     計測区間  高縄山登山口 - 山頂駐車場。(距離 10.3km  標高差 715m)

     高縄寺境内「たかなわ茶房」にて休憩。
     集団にて下山。

費用: 企画としての費用は徴収しません。かかる費用は各自精算。
    基本は自分の飲食代程度です。(たかなわ茶房で休憩します)
    スポーツレジャー保険等は各自で必ず自己責任で加入しておいてください。

スケジュール: 登山口から山頂駐車場までの計測区間の目標タイムでクラス分けし
          ウエーブスタートします。

    クラス     目標時間    文化の森出発    登山口スタート
    Dクラス  90分        9:30           10:00
    Cクラス  75分        9:45           10:15
    Bクラス  60分       10:00           10:30
    Aクラス  45分       10:15           10:45

    タイム計測は、登山口スタート、山頂駐車場ゴールで各自計測してください。

    山頂駐車場での基準時間は、 11:30 です。
    DNS,DNF(リタイヤ)の場合や、山頂到着時間が 11:30 を超えそうなときは
    電話等でご連絡してください。

    各自、高縄寺境内の「たかなわ茶房」へ移動して休憩。
    食事、お茶等各自で注文精算してください。

    13:00 集団で下山。 ペースメイカーが時速25km程度で下山します。
            下り坂は大変危険なので追い越しをしないようにお願いします。

        45分程度で、文化の森に到着、現地解散になります。

    クラスの目安が不明の方はお尋ねください。
   
持ち物リスト:
    □ヘルメット(必須)□時計(時間計測ができるもの)□水筒 □携帯食、
    □防寒着(上下必須)□着替え □携帯電話 □お金(700円以上)
    その他必要なものは各自でご用意ください。(パンク対策など)

<北条文化の森>


<高縄山登山口>

<山頂駐車場>

<たかなわ茶屋>




マップ:
非計測区間 (距離4.7km 標高差 182m)
http://yahoo.jp/YupDOx

計測区間 (距離10.3km 標高差 715m)
http://yahoo.jp/UdqvJH


                                <Tonsan Runners Base企画>

2012年11月16日金曜日

第18回 四万十川ウルトラマラソン 2012

第18回 四万十川ウルトラマラソン
2012年10月21日
高知県四万十市
100kmの部

いよいよ、100kmレース。午前5時30分スタートなので、
3時には起きて、3時30分から食事をとりはじめます。
おにぎり、大福餅、バナナ。 少しずつ何度にも分けて補給。

スタート地点へ移動は、安並運動公園からの専用バスで、蕨岡中学校へ
体育館で着替えて荷物をゴール行きと、中間地点行きに分けて預けて、
開会式、そしてスタート地点へ移動します。
寒いのでビニールゴミ袋を着ています。
いよいよ、スタート!勇敢な太鼓に送られて走り出します。
まだまだ暗いけどね。



途中、ロウソクの灯明で照らしてくれたり、自動車のヘッドライトで
照らしてくれたり、沿道のスタッフやボランティアの方々が助けてくれます。



10km手前くらいで明るくなり、このあたりからは登りです。
ここから35kmまでで600m程度の山をひと山越えるコースです。
予定通り、キロ6分と10km毎の休憩で、なんなく山を越えていくます。
これは、以前しまなみウルトラで教えてもらった走り方。
ウルトラマラソンは、フルマラソンが2.5回ではなくて、
練習の10km走を10本って気持ちで走るほうが楽ってことです。



山道を下ると、四万十川が見えてきます。
40km付近で、60kmの部の選手たちと遭遇。
いままで順調だった走りも、フルマラソンの距離を越えたあたりで
まず足の甲が痛くなる、足がむくんでシューズの紐で締め付けられる、
これに断続の衝撃が加わる。紐をゆるめてゆるめて走るも激痛がはしる、
あとでわかったのは、左足の甲が軽い疲労骨折をおこしていました。
そのうち足全体が痛くなりほとんど走れない状態になってしまいました。



それまで10km毎に休憩をとっていましたが、44.5kmのエイドで
休憩することに、椅子を借りて座っているといつのまにか意識を失っていました。
ふっと気がつくと30分くらい座ったまま寝ていたようです。
童話「うさぎとかめ」のうさぎさんもゴール手前で疲れて寝たんだろうなとか
のんきなことを考えていたけど、時間のことを考えると一大事。
我に返って慌てて走り出します。 しかし、走り出すと何かが違う。。。
回復してました。仕事の疲れ、昨日の移動、睡眠不足で疲労のピークが
少しの睡眠で脳も体も回復しています。




50kmを過ぎたあたりで、名所「半家沈下橋」。まさに四万十川ですね。
気持ちもリフレッシュ。楽しいですね。



61.5kmのレストステーション。カヌー館で中間休憩です。
仮眠もとったのでその時間を取り戻すために休憩をカットすることも考えたが
あと40kmほどの距離があるのであえて計画通り30分の休憩をとりました。
芝生に寝転びながら、支給されたゼリーで栄養をとって、ウエアを着替えて
靴下を履きかえる。ああ、足が腫れているなあ。。。
ちゃんと休憩をとって走り始める。



70km手前「岩間沈下橋」。再び疲れが出てくるが頑張って走っています。
75kmで時計をみると、10時間30分経過。目標設定の13時間まで
あと25kmで2時間30分。キロ6分で走ればなんとかなるなあ。
でも、キロ6分ってウルトラのサブテン10時間ランナーのペース。
無謀かもしれないけど、やるだけやってみたい。
ここで走らずに後悔するなら、走るだけ走って後悔したい。
そこから怒涛のランニング。ペースがぜんぜん違うのでぐんぐん追い抜いていきます。
81kmの名物私設エイドのビール。飲みたいなあ。。。でも今回はタイム優先でパス。
それでも他のエイドでは、予定時間より速く走った分だけは休憩をとるようにする。
90kmをこえてしばらくすると、もう暗くなってきました。
ケミカルライトがランナーに支給され幻想的です。
もう完走が見えて歩いているランナーもごぼう抜き。最後の峠もペースを落とさず乗り切り
中村の街中へ沿道の応援も増えてきます。もう体力も限界ですが歓声にこたえて
さらにペースをあげて最後の力を出し切ります。
中村高校のグランドに入ってゴールテープを切りました。
ラスト20kmは、キロ5.95分。
12:56:16 なんとか13時間をきることが出来ました。
コースに一礼して、ウルトラマラソンは終わりました。

地域をあげてのイベント、美しい景色、大掛かりな交通規制、
ボランティアの方々、沿道の温かい声援、運営の方が、皆様ありがとうございました。
本当にすばらしい大会でした。



大会結果
    スプリット   ラップ
Start     00:00:26    
20km     02:15:28     2:15:02
40km     04:28:58     2:13:30
60km     07:37:18     3:08:20
80km     10:56:22     3:19:04
Finish     12:56:16     1:59:54

2012年11月12日月曜日

第18回 四万十川ウルトラマラソン 前夜祭

2012年10月20日
高知県四万十市
100kmの部

しまなみ海道ウルトラ遠足」以来、今シーズンの2回目のウルトラマラソンです。
四万十川ウルトラマラソンは、去年大阪マラソン出場のため参加を断念しましたが、
今年こそと参加させていただきました。人気のある大会で抽選なのでラッキーです。
エントリーは、前日受付なので前夜祭からの参加です。



 会場は、「新ロイヤルホテル四万十」 ご立派なホテルです。
ここでの前夜祭は選手は無料。私は受付も遅くて10分遅れで前夜祭に到着しましたが、
すでに料理はハイエナに食い尽くされたような状態になっていました。
特に、おにぎりなど炭水化物系はまったくありませんでした。

ちょうど、「ツガニうどん」の配給がはじまったのでこれでも食べておくか。。


カニのタシが出ていて、おいしいですね。
食べ放題と聞いていましたが、仲間からは試合前日に食べ過ぎないように釘をさされて
いたのでちょうど良かったかもしれません。
そんななかでも、バナナは山盛り置いていました。スポンサーさん太っ腹!



その後は、ご当地アイドルのショーもあり楽しめました。





2012年9月29日土曜日

久万高原ヒルクライムレース 2012

2012年7月29日
愛媛県上浮穴郡久万高原町中黒岩~日野浦(県道328号線)





今年で第2回を迎える久万高原ヒルクライムレース。
私は、自転車レース初参加ということでワクワクドキドキです。
朝5時に松山で集合して、ノーマさんとK藤さんの3人で参加。
6時半ごろに美川スキー場の駐車場に到着して、エントリーと
車検を実施。
8時から開会式、8時50分ごろからスタート地点へ移動。
ガンガン下っていきます。下るのはいいけど、そのぶん上るんだなあ。。
スタート位置に並んで、9時30分から、10人づつの15秒間隔の
ウェーブスタートです。






どの程度の力をだしていいのかわからなかったので、
今回はハートレイトモニターをつけて心拍数155~160で
スタート。それでもいきなりの登り登りですぐに心拍数オーバー。
調整しつつ走ると一緒にスタートした選手たちに置いていかれる。
まずはマイペースで走ります。
すると、1kmも進まないうちに50代スタートのK藤に抜かれる、
その後すぐに、女性スタートのH川さんがグイッと抜いていく。
とにかく完走しないといけないので、それでもマイペース。
ほとんどが一番軽いギアで速度も時速5kmくらいしか出ない。。
時折「休むダンシング」を加えながら黙々と漕いでいく。
ひと通り抜かれて、あとはコツコツ漕いでいく。



5kmでゼリーを補給。心拍数も安定してきたが、
結局、心肺よりエネルギーよりも結局、筋力が不足なんですね。
それでもすっと続く上り坂。
もう途中から、奴隷船でオールを漕ぐ奴隷状態。
とにかく生きるために漕ぎ続ける、それがずっと続く感じでした。
10kmで美川スキー場の駐車場あたり、のこりの5km強が
さらにきつくて、それでも黙々と漕ぎ続ける。
ゴールが山の上に見えてきて最後の力をふりしぼってゴール。



1時間36分。カテゴリー別110人中105位。
下10%ですね。しっかりとトレーニングしてなんとか、
上から70%に入れるように頑張ります。

久万高原ヒルクライムレースのページ

2012年9月18日火曜日

2012 三原・白竜湖トレイルランレース

2012 三原・白竜湖トレイルランレース
2012年9月16日(日)
広島県三原市 白竜湖スポーツ村公園

ロングコース 35km (制限8時間)



トレイルランニングをはじめてはじめてのロングコース。
35kmだから、4時間半か5時間もあればじゅうぶんかと
思っていましたが、なめてました。5時間46分かかりました。
広島県三原市のダム湖、白竜湖。 山道を走る35kmのコースです。
あさ5時15分にエントリーして、7時にスタート。
1kmほど舗装路を走ったあと、山道に突入。
山道はつらいけど、ある程度集団がちらばり、
からだも温まって、さあこれから。
登りでコツコツと追い抜いていく、
そして、下りでゴボウ抜かれ。。。
みんな速過ぎ。。八幡浜の転倒がトラウマで
少し下りが遅いみたい。それでもまだ自転車での
転倒の痛みが取れていないので、ここで同じところを
打撲すると大変なことになるので慎重になる。
しかし、5kmが遠いなあ。。エイドは5km強で
あるんだけど山道で時間がかかるので遠く感じる。
背中のハイドレーションシステムに救われます。
15kmほど過ぎると心配していた右膝が悲鳴をあげる。
平地のランニングでは問題ないが、下り坂の衝撃が辛い。
「もう痛い無理っス」自分の中の後輩がいうけど、
実は痛くないけど、下りで抜かれたときの言い訳をしている
ではないかと、自分の中の先輩が「役者やのぉ。チョンワチョンワ」と
許してくれない。たぶん本当は痛くないのに、
「ヒザが痛いから下りが遅いんだ」という機制なんじゃないの。
「本当は痛くないでしょ」って自問しながら黙々と走る。
それでも、下り坂は激痛で泣きそうになる。
最後、2kmの最後の下り坂が降りられない。。。今まで抜かした
人たちにどんどん抜かれていき、なんか泣けてきます。。
それでも、なんとか降りて舗装路に出るともう最後の力。
平地ではぐんぐんスピードをあげてそのままトップスピードで
ゴールに入る。 5時間46分でした。
総合順位で50%くらいですね。
今回、痛感したことは、登りや平地は遅くないのに下りで
すごく差が出る。 テクニックと経験の違いなんだろうな。
レースアドバイザーの奥宮俊祐さんとレース前と
後にもフレンドリーに接していただきました。彼の著書
トレイルランニング楽々入門」を今読みながら、
次のレースに備えています。

レース結果 (自己計測です)
距離  SPLIT     区間速度
5km 0:38'06“ 7.62min/km
10km 1:13'11“ 7.02min/km
15km 2:11'11“ 11.60min/km
20km 3:07'40“ 11.30min/km
25km 4:16'22“ 13.74min/km
30km 5:02'57“ 9.32min/km
35km 5:46'51“ 8.78min/km




2012年8月13日月曜日

北条鹿島へ泳いで行こう! 2012 リザルト

松山市の北条の西方海上400mに浮かぶ周囲1.5km、標高113.8mの小島です。
名前のとおり鹿が生息しており、海水浴場をはじめ観光が楽しめる島です。
残念ながら近年、昔の賑わいもなく注目されていないので、鹿島を見直す
きっかけにしたいと、「鹿島へ泳いで行こう!」を企画、実施しました。

日時 2012年8月12日 9:00スタート     長潮の引潮
北条クラボウ海岸(法然寺付近) → 鹿島(太田屋北側) 距離690m
13分40秒でした。

引潮のときは南に流されるのと、潮の大きさでスタート地点を設定。
これは地元の先輩A藤さんのアドバイスをいただいております。
またA藤さん、K野さんの2艘のボートでサポートしていただきました。


朝でまだ海水も冷たかったのですがウエットスーツのおかげでへっちゃらです。
泳ぎだしも順調。最近練習しているクロールのヘッドアップのおかげで
蛇行もせずスムーズ泳げます。流れにのれたおかげもあって、
13分40秒で鹿島の太田屋よこに到着。
100m2分ペース。プールでも今の私ならしんどいくらいのスピードですが、
潮の流れのおかげでしょうね。

サポートしていただいた、A藤さん、K野さんありがとうございます。
到着してから、K野さんの奥様ヨッコさんに、ボートからファイト一発の
ドリンクをいただきました。 いい泳ぎもできてすごく楽しかったです。



鹿島は名前のとおり、野生の鹿が生息している島です。



海水浴もキャンプ場も整備されていて、きれいなシャワー更衣室が
使えたのがうれしいですね。




その後、一応閉鎖されている島の周回道路を一周。
落石などの危険のため閉鎖されているのですが、ぜひ整備していただければ
ランニングの周回トレーニングにも使えそうです。

山頂には坂道トレーニングと可能性いっぱいの島です。


渡船は社会実験中で往復200円。


<注意>
遊泳エリアではありません。潮の流れが強いので、安全ため、また周囲に迷惑をかけないように
地元の方のアドバイスと、救護船のサポートなど安全対策を十分行って実施してください。